岩手県

岩手の神社

鹿島神社(一関市真柴字佐野)

鹿島神社。一ノ関駅の南南西3.5km、真柴字佐野に鎮座。明治期から昭和初期まで、鬼死骸八幡神社が合祀されており、また付近には「鬼石」「肋石」といった鬼死骸の地名に関連する巨石があります。
岩手の神社

鬼死骸八幡神社(一関市真柴字蒲沢)

鬼死骸八幡神社。一ノ関駅の南2.6kmほど、真柴字蒲沢に鎮座。「死骸」という字が社名に含まれる、非常に珍しい神社。「鬼死骸」は昔の地名で、坂上田村麻呂が討ち取った敵将大武丸の死骸が埋められたことに由来します。
岩手の神社

鎭岡神社(奥州市江刺区岩谷堂字五位塚)

鎭岡神社。水沢江刺駅の北北東約3kmに鎮座。式内社 鎭岡神社に比定される神社。
岩手の神社

儛草神社(一関市舞川字大平)

儛草神社。一関市と平泉町の境にそびえる観音山の頂上付近に鎮座。式内社 儛草神社に比定される神社。日本刀の原型とされる舞草刀を生み出した舞草鍛冶が活動していたのがこの辺りだとされます。
岩手の神社

配志和神社(一関市山目字館)

配志和神社。一ノ関駅の北西約2.2kmほどの場所に鎮座。式内社 配志和神社に比定される神社。
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